外国人技能実習生共同受入れ事業とは
国際協力、国際貢献を目的とし、日本企業に発展途上国の人材を技能実習生として受け入れ、実務を通じて実践的な技術、技能、知識を学んでもらい、帰国後に母国の産業発展を担ってもらえるような人材の育成を目的とした公的制度です。
国際協力、国際貢献を目的とし、日本企業に発展途上国の人材を技能実習生として受け入れ、実務を通じて実践的な技術、技能、知識を学んでもらい、帰国後に母国の産業発展を担ってもらえるような人材の育成を目的とした公的制度です。
当組合では、受け入れのご相談から技能実習生が帰国するまでの様々な場面で専門のスタッフが対応し、配属後も企業様と実習生、双方のパイプ役になれるようお手伝いさせていただきます。
名称 | 大宝事業協同組合 (たいほうじぎょうきょうどうくみあい) Taiho Business Cooperative Association |
---|---|
代表理事 | 佐山 政幸 Masayuki Sayama |
事業内容 |
|
許認可番号 | 外国人技能実習生受入事業 特定監理事業 許可番号:認2113000030 |
所属団体 | 鹿児島県中小企業団体中央会 |
許可地区 | 鹿児島県、東京都、宮崎県 |
許可省庁 | 経済産業省、厚生労働省、国土交通省、農林水産省 |
組合員資格 | 建築材料小売業、一般土木建築工事業、経営コンサルタント業、老人福祉・介護事業、耕種農業、食料品製造業 |
対応国 | ベトナム、タイ、フィリピン、インドネシア、ミャンマー |
所在地 | (本部) 〒899-2704 鹿児島県鹿児島市春山町1502-1 1502-1 Haruyama-cho, Kagoshima-city, Kagoshima-prefecture, Japan |
TEL/FAX | 099-295-4407 (FAX番号 同じ) |
設立 | 2020年 9月 8日 |
名前由来 | 大切にします、人という宝を。 |
行動指針 |
法令を遵守し、結果を追い求めます。 誠実さを持って他者と接します。 チーム一丸となり、目標達成に向けて努力してまいります。 排他的思考ではなく、他者からの意見、評価を傾聴します。 |